5月16日(土)東京体育館会議室において開催されました (社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会 (NACS)東日本支部大会において当院 小川 卓 総務部長が 『ES・CS循環的向上へ取り組み』 ー活動報告とNACSへの期待ーと題しました講演を行いました。 【支部大会概要】 テーマ「NACSのこれからを考える」 ■開催日:平成21年5月16日(土) ■場所:東京体育館 第1会議室 ■時間:1300開始、1730終了 ≪プログラム≫ ・有山支部長 挨拶と支部活動報告 ・オピニオンリーダーによる講演 ・オピニオンリーダーを囲んでのグループトーク・発表 ■コンシューマーADR 大谷 聖子 氏 ■福祉サービス評価 江川 隆子 氏 ■環境 大石 美奈子 氏 ■標準化 田近 秀子 氏 ■食品 神田 敏子 氏 ■個人情報 竹内 孝一 氏 ■ES/CS 小川 卓 ≪会長のことば≫ (社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会は 経済産業省の許可を受け1988年(昭和63年)に発足いたしました。 会員は主として消費生活アドバイザーと消費生活コンサルタント によって構成され、消費者問題の専門家として幅広い活動を 行なっております。 発足以来、経済産業省及び多数の賛助会員(行政、団体、企業)、 関係各位のご指導・ご支援により多様な活動を順調に実施し、 現在約4000人の会員を有しています。 NACSは今後とも消費生活に関する我が国最大の専門家集団と して、消費者利益と企業活動の調和を図りながら健全な消費社会 の形成に向け努力して参ります。 今後とも社団法人 日本消費生活アドバイザー・コンサルタント 協会の事業に一層のご理解とご協力を賜りますようお願い 申し上げます。 NACS会長 山本 和彦 以 上
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