独立行政法人福祉医療機構発行の月刊誌「WAM」の先進事例の ひとつとして「人事の目標は『良き医療人』を採用し育成すること」 をテーマとする当院取材記事が掲載されました。 ***************************** 【月刊誌「WAM」とは】 近年の少子・高齢化社会において、福祉と医療の密接な関係が 促進され、福祉・医療・介護の連携もより充実した時代を むかえています。 そして、これらに関する情報についても施設経営者をはじめ多く の関係機関の方々からつよく要望されています。 独立行政法人福祉医療機構では、こうした要望に応え福祉・医療 サービスの提供者である皆様が社会福祉施設や医療施設を経営して いくうえで、強力なパートナーとなる月刊誌「WAM」を刊行して おります。 本誌は、福祉・医療・介護に関するさまざまな情報のほかに、 当機構が永年蓄積してきた調査・研究、経営に関するオリジナル 情報を積極的に提供しております。 (独立行政法人福祉医療機構より抜粋) ***************************** ≪独立行政法人福祉医療機構とは≫ 独立行政法人福祉医療機構は、特殊法人等改革により、社会福祉・ 医療事業団の事業を承継して、平成15年10月1日に福祉の増進と 医療の普及向上を目的として設立された独立行政法人です。 少子・高齢化が急速に進行する中で、国民一人ひとりが心豊かに 安心して暮らすことができる社会を築くためには、社会保障の 基盤を揺るぎないものとしていく必要があります。 このため、福祉医療の分野では、国及び地方公共団体において、 社会福祉施設等の計画的整備、質の高い効率的な医療を提供する ための医療制度改革に即した医療提供体制の構築など、社会保障 を支える福祉医療の基盤づくりのための施策が進められています。 独立行政法人福祉医療機構は、こうした国の施策と連携し、福祉 医療の基盤整備を進めるため、社会福祉施設及び医療施設の整備 のための貸付事業、施設の安定経営をバックアップするための 経営診断・指導事業、社会福祉を振興するための事業に対する 助成事業、社会福祉施設職員などのための退職手当共済事業、 障害のある方の生活の安定を図るための心身障害者扶養保険事業、 福祉保健医療情報を提供する事業、年金受給者の生活支援のための 資金を融資する事業、年金資金運用基金から承継した年金住宅融資 等債権の管理・回収業務及び教育資金貸付けあっせん業務など、 多岐にわたる事業を展開し、信頼される総合的支援機関になること を目指しています。 お問い合わせ先 〒105−8486 港区虎ノ門4-3-13神谷町セントラルプレイス9階 独立行政法人福祉医療機構 総務部 総務課 Tel 03-3438-0211(代表) Fax 03-3438-9949 以 上
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